営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 184億4600万
- 2017年2月28日 +6.39%
- 196億2500万
個別
- 2016年2月29日
- 56億1100万
- 2017年2月28日 +35.25%
- 75億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2017/06/02 9:15
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、DCMホールディングス㈱及びDCMサンワ㈱並びにDCMくろがねや㈱における取引等です。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△7,096百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△254,927百万円には、セグメント間の投資資本の相殺消去△146,718百万円、セグメント間の債権債務の消去△108,151百万円、その他△57百万円が含まれております。
3.減価償却費には、長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/02 9:15 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/02 9:15
(概算額の算定方法)売上高 14,834百万円 営業利益 △193 経常利益 △129
くろがねやの平成28年2月16日から平成29年2月28日までの経営成績を、日割計算にて平成28年3月1日から平成29年2月28日に換算し、当該期間に係るのれん償却額等を加味して算出しております。なお、実際に企業結合が連結会計年度開始の日に完了した場合の経営成績を示すものではありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。2017/06/02 9:15 - #5 業績等の概要
- また、㈱ケーヨーと平成29年1月に資本業務提携契約を締結し、同社を持分法適用関連会社といたしました。2017/06/02 9:15
これらの結果、当連結会計年度における営業収益は4,433億6千9百万円(前期比101.3%)、営業利益は196億2千5百万円(前期比106.4%)、経常利益は191億2千2百万円(前期比109.3%)、親会社株主に帰属する当期純利益は115億9千9百万円(前期比109.9%)となりました。
なお、セグメントごとの業績については、「第5[経理の状況]1 連結財務諸表等[セグメント情報]」をご覧ください。