純資産
連結
- 2016年2月29日
- 1640億8800万
- 2017年2月28日 +9.19%
- 1791億7400万
- 2018年2月28日 +2.36%
- 1834億300万
個別
- 2016年2月29日
- 1452億7300万
- 2017年2月28日 +7.07%
- 1555億4100万
- 2018年2月28日 +0.14%
- 1557億5600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価(DCMダイキ㈱)2018/06/14 12:13
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高は、社債の発行による資金調達や新規出店によるリース債務の増加等により、負債合計は前連結会計年度末に比較して56億4千6百万円増加し、2,197億3千3百万円となりました。2018/06/14 12:13
純資産残高は、配当の支払や自己株式の新規取得による減少はありましたが、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加等により、純資産合計は前連結会計年度末に比較して42億2千8百万円増加し、1,834億3百万円となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2018/06/14 12:13
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額は除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度299百万円、306千株であります。
(従業員に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/14 12:13
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/14 12:13
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 1株当たり純資産額 1,263円33銭 1,328円85銭 1株当たり当期純利益 84円31銭 80円29銭