有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2018/10/15 9:36
当社は、平成30年6月29日開催の取締役会決議に基づき、自己株式4,000,240株の取得を行いました。これにより、自己株式が3,984百万円増加しております。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 2018/10/15 9:36
(注)1.「完全議決権株式(自己株式等)」の欄には、「役員報酬BIP信託口」及び「従業員ESOP信託口」が所有する当社株式は含まれておりません。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 6,973,600 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 135,086,100 1,350,861 -
2.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が1,300株(議決権の数13個)及び株主名簿上は当社子会社名義になっておりますが実質的に保有していない株式が600株(議決権の数6個)含まれております。 - #3 自己株式等(連結)
- ②【自己株式等】2018/10/15 9:36
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2018/10/15 9:36
「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、長期借入れによる収入50億円の一方、長期借入金の返済による支出73億8千万円、自己株式の取得による支出39億8千5百万円、配当金支払いによる支出18億1千7百万円などにより、83億8百万円の支出(前年同期は74億2千2百万円の支出)となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の現金及び現金同等物の四半期末残高は前連結会計年度末に比べ38億1千1百万円増加し、156億7千2百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 当社は「取締役に対する業績連動型株式報酬制度」及び「従業員持株ESOP信託」を導入しております。株主資本において自己株式として計上されている「役員報酬BIP信託口」及び「従業員持株ESOP信託口」所有の当社株式数は、「1株当たり四半期純利益金額」及び「潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(前第2四半期連結累計期間:役員報酬BIP信託口306千株、従業員持株ESOP信託口1,148千株 当第2四半期連結累計期間:役員報酬BIP信託口306千株、従業員持株ESOP信託口827千株)2018/10/15 9:36