純資産
連結
- 2017年2月28日
- 1791億7400万
- 2018年2月28日 +2.36%
- 1834億300万
- 2019年2月28日 +2.73%
- 1884億400万
個別
- 2017年2月28日
- 1555億4100万
- 2018年2月28日 +0.14%
- 1557億5600万
- 2019年2月28日 -0.55%
- 1548億9600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価(DCMダイキ㈱)2019/05/31 9:23
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債残高は、㈱ケーヨーへの商品供給の本格化に伴う買掛金の増加、新規出店によるリース債務の増加などにより、負債合計は前連結会計年度末に比較して75億4千6百万円増加し、2,272億7千9百万円となりました。2019/05/31 9:23
純資産残高は、配当金の支払、自己株式の取得による減少の一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上、その他有価証券評価差額金の増加などにより、純資産合計は前連結会計年度末に比較して50億1百万円増加し、1,884億4百万円となりました。
ロ.経営成績 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2019/05/31 9:23
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額は除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度299百万円、306千株、当連結会計年度299百万円、306千株であります。
(従業員に信託を通じて自社の株式を交付する取引) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/05/31 9:23
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/05/31 9:23
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 1株当たり純資産額 1,328円85銭 1,410円19銭 1株当たり当期純利益 80円29銭 90円06銭