- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2019/05/31 9:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、DCMホールディングス㈱、DCMサンワ㈱、DCMくろがねや㈱及び㈱マイボフェローズにおける取引等です。
2.調整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△6,982百万円は、セグメント間取引消去△6,983百万円、その他1百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△268,851百万円には、セグメント間の投資資本の相殺消去△146,005百万円、セグメント間の債権債務の消去△122,941百万円、その他96百万円が含まれております。
3.減価償却費には、長期前払費用等の償却額が含まれております。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/31 9:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、商品取引基本契約等による価格に基づいております。2019/05/31 9:23 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、売上高営業利益率5.0%、自己資本利益率(ROE)7.0%を、2020年2月期を達成年度とする中期経営計画の目標とし、収益性と資本効率を高めることに努めてまいります。
(4)会社の対処すべき課題
2019/05/31 9:23- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ロ.経営成績
営業収益は4,457億5千8百万円(前期比100.5%)、営業利益は210億1千3百万円(前期比107.7%)、経常利益は199億5百万円(前期比107.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は122億4千6百万円(前期比108.3%)となりました。
ハ.セグメント別の状況
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