営業収益
連結
- 2018年5月31日
- 256億8400万
- 2019年5月31日 +14.55%
- 294億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売面においては、需要期である春先の気温が低く、園芸・植物等が低調となりました。一方、2019年10月に予定されている消費税増税を睨んだ需要により、エクステリア・リフォーム等の高単価商品が好調に推移しました。DCMブランド商品については、商品開発・販促強化等に取り組んだ効果もあり好調に推移しました。2019/07/05 9:58
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,158億5千4百万円(前年同期比98.4%)、営業利益は68億1千2百万円(前年同期比109.5%)、経常利益は66億7千5百万円(前年同期比111.8%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億5千6百万円(前年同期比114.7%)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績については、「第4[経理の状況]1[四半期連結財務諸表]注記事項(セグメント情報等)」をご覧下さい。