構築物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 9039万
- 2016年2月29日 +0.15%
- 9053万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/27 9:03
(2) 無形固定資産建物 6年~39年 構築物 6年~45年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/05/27 9:03
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 15,379千円 ― 千円 構築物 2,181千円 ― 千円 工具、器具及び備品 679千円 ― 千円 - #3 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/27 9:03
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 14,468千円 13,283千円 構築物 103千円 372千円 工具、器具及び備品 474千円 473千円 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産グルーピングについて減損損失を計上しております。2016/05/27 9:03
当社は資産を店舗、賃貸物件にグルーピングしております。店舗について売上の不振により、減損損失73,478千円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物66,530千円、構築物4,419千円、工具、器具及び備品2,527千円であります。用途 種類 金額 場所 店舗 建物、構築物、工具、器具及び備品 73,478千円 堺市北区他7店舗
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.0%で割り引いて算定しております。