有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2018/05/28 15:06 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ⑥ 会計監査の状況2018/05/28 15:06
当社は、会社法に基づく会計監査及び金融商品取引法に基づく会計監査を有限責任監査法人トーマツに依頼しておりますが、同有限責任監査法人及び当社監査に従事する同有限責任監査法人の業務執行社員との間には、特別な利害関係はありません。なお、当事業年度において会計監査業務を執行した公認会計士の氏名、会計監査業務に係る補助者の構成は、以下のとおりであります。
イ 業務を執行した公認会計士の氏名及び所属する監査法人名 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2018/05/28 15:06
(注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。10,071 154,030 154,627 9,473 94.2 23.2
ハ 商品
- #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/05/28 15:06
(注) 1 平成29年5月25日開催の第31期定時株主総会決議により、平成29年9月1日付で株式併合(普通株式5株につき1株の割合で併合)を実施しております。これに伴い、発行済株式総数は14,641,600株減少し、3,660,400株となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成30年5月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 3,660,400 3,660,400 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 3,660,400 3,660,400 ― ―
2 平成29年4月17日開催の取締役会決議により、株式併合の効力発生日である、平成29年9月1日付で普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、外食産業全体でもオーバーストア状態が続き、お客様の獲得競争が激しく、お客様の意識、嗜好の変化もきわめて速くなっております。そのため、複数の業態を開発し、いつでもお客様のニーズに応えられるよう備えることが重要なことと考えております。2018/05/28 15:06
当社の提供する料理は、食材に関する問題の影響は受けにくいものの、全国的な天候不順や農作物の不作などによって、物量の確保や仕入価格への影響があると考えます。このような不測の事態に対処するため、複数の仕入先との取引によって食材を確保し、複数のベンダー(食品卸業者)によって物流を安定させ、日々の安定的な商品の提供を実現する予定であります。
(5) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/05/28 15:06
1 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針