構築物(純額)
個別
- 2018年2月28日
- 8191万
- 2019年2月28日 +2.96%
- 8433万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2019/05/24 9:04
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/05/24 9:04
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物 2,632千円 4,842千円 構築物 60千円 0千円 工具、器具及び備品 308千円 201千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産グルーピングについて減損損失を計上しております。2019/05/24 9:04
当社は資産を店舗、賃貸物件にグルーピングしております。店舗について売上の不振により、減損損失75,404千円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物70,149千円、構築物3,492千円、工具、器具及び備品1,763千円であります。用途 種類 金額 場所 店舗 建物、構築物、工具、器具及び備品 75,404千円 名古屋市中区他4店舗
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.0%で割り引いて算定しております。