資産
個別
- 2019年2月28日
- 64億9216万
- 2019年11月30日 +12.35%
- 72億9377万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/01/14 9:02
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※1 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額2020/01/14 9:02
- #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
- (注) 1 当社所有の自己株式が400,800株及び資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式が198,800株含まれております。2020/01/14 9:02
2 「単元未満株式」の欄には、当社所有の自己株式79株が含まれております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2020/01/14 9:02
(資産の部)
流動資産は、現金及び預金の増加等により4,328,314千円(前事業年度末は3,567,053千円)となりました。当第3四半期末が金融機関の休日のため買掛金等の支払いが翌月に繰り越されたことや、既存店売上高の増加によるものであります。有形固定資産は、新店や改装店舗の増加で1,349,727千円(前事業年度末は1,311,521千円)、投資その他の資産は、繰延税金資産の減少等により1,513,424千円(前事業年度末は1,516,348千円)となり、資産の部合計は、7,293,770千円(前事業年度末は6,492,168千円)となりました。 - #5 自己株式等(連結)
- (注) 1 他人名義で所有している理由等2020/01/14 9:02
2 2019年10月25日に実施した「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式を当社従業員に付与したことによる自己株式の処分により、1,200株減少しております。この結果、当第3四半期会計期間末日現在の自己株式数は、598,400株となっております。所有理由 名義人の氏名又は名称 名義人の住所 「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として拠出 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口) 東京都中央区晴海1丁目8-12 - #6 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)2020/01/14 9:02
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。 - #7 配当に関する注記
- (注) 配当金の総額には、株式給付信託(J-ESOP)制度に基づく資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する自社の株式に対する配当金1,988千円が含まれております。2020/01/14 9:02
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの - #8 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2020/01/14 9:02
2 1株当たり四半期純利益金額を算定するための普通株式の期中平均自己株式数については、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式を含めております。