構築物(純額)
個別
- 2019年2月28日
- 8433万
- 2020年2月29日 -17.56%
- 6953万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2020/05/29 9:05
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/05/29 9:05
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物 4,842千円 13,068千円 構築物 0千円 47千円 工具、器具及び備品 201千円 537千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産グルーピングについて減損損失を計上しております。2020/05/29 9:05
当社は資産を店舗、賃貸物件にグルーピングしております。店舗について売上の不振により、減損損失61,394千円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物55,985千円、構築物2,474千円、工具、器具及び備品2,834千円、長期前払費用100千円であります。用途 種類 金額 場所 店舗 建物、構築物、工具、器具及び備品 61,394千円 大阪市北区他7店舗
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6.0%で割り引いて算定しております。