構築物(純額)
個別
- 2021年2月28日
- 2929万
- 2022年2月28日 -20.12%
- 2340万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/05/27 9:03
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物 ― 千円 8,675千円 構築物 ― 千円 1,755千円 工具、器具及び備品 ― 千円 361千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/27 9:03
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物 38,394千円 12,658千円 構築物 177千円 17千円 工具、器具及び備品 2,348千円 258千円 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産グルーピングについて減損損失を計上しております。2022/05/27 9:03
当社は資産を店舗、賃貸物件にグルーピングしております。店舗について売上の不振により、減損損失424,236千円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物354,343千円、構築物33,251千円、機械及び装置21,796千円、工具、器具及び備品14,845千円であります。用途 種類 金額 場所 店舗 建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品 424,236千円 大阪府茨木市他29店舗
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスのため、回収可能価額をゼロとして算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/05/27 9:03
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。