建物(純額)
個別
- 2022年2月28日
- 6億8626万
- 2023年2月28日 -3.85%
- 6億5985万
有報情報
- #1 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
- 所有権が留保されている資産2023/05/26 9:05
前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 建物 115,957千円 110,817千円 構築物 3,377千円 11,425千円 - #2 固定資産売却損の注記
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/05/26 9:05
前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 建物 8,675千円 ― 千円 構築物 1,755千円 ― 千円 - #3 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/05/26 9:05
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 ― 千円 ― 千円 借地権 48,400千円 ― 千円 - #4 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/05/26 9:05
前事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 12,658千円 7,849千円 構築物 17千円 144千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額2023/05/26 9:05
前事業年度(2022年2月28日) 当事業年度(2023年2月28日) 建物 27,103千円 19,656千円 工具、器具及び備品 4,489千円 3,761千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/05/26 9:05
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新設 淡河PA下り店他1店 42,883千円 改装等 豊中夕日丘店他26店 77,502千円
なお、当期減少額(内数)は、取得価額から控除している当期の減損損失の金額であります。建物 閉店・改装等 尼崎西昆陽店他32店 163,932千円 減損処理金額 コミッサリー他9店 69,930千円 - #7 減損損失に関する注記
- 当社は下記の資産グルーピングについて減損損失を計上しております。2023/05/26 9:05
当社は資産を店舗、主として賃貸物件にグルーピングしております。店舗について売上の不振により、減損損失57,507千円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物51,890千円、構築物2,112千円、工具、器具及び備品3,505千円であります。用途 種類 金額 場所 店舗 建物、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品 57,507千円 名古屋市中村区他12店舗
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.6%で割り引いて算定しております。 - #8 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/05/26 9:05
資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、建物等の不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっているため、該当事項はありません。 - #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2023/05/26 9:05
当社は、建物等の不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務を資産除去債務として認識しております。
なお、当社は、資産除去債務の負債計上に代えて、建物等の不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。