- 3065
- 2026/09/16
- 時価
- 58億円
- PER 予
- 67.29倍
- 2010年以降
- 赤字-866.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.82倍
- 2010年以降
- 0.65-4.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.32%
- ROE 予
- 4.2%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/10/15 9:03
当社は、前事業年度において4期連続で営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当該重要事象等を解消、改善するための対応策として、事業の収益改善及び費用削減等の施策を行い、財務状況の安定化を図っております。 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 社の売上高は、連休や夏休みなど休日が上期に多くなることにより、下期に比べ高くなる季節的変動があり、営業利益以下においても中間会計期間に偏る傾向があります。2024/10/15 9:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間の店舗展開につきましては、閉店が2店舗となった結果、期末店舗数は93店舗となりました。2024/10/15 9:03
以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高は4,936,316千円(前年同期比6.8%減)、営業利益は260,219千円(前年同期は営業損失73,395千円)、経常利益は308,131千円(前年同期は経常損失54,635千円)、中間純利益は218,093千円(前年同期は中間純損失647,932千円)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等)2024/10/15 9:03
当社は、前事業年度において4期連続で営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当該重要事象等を解消、改善するための対応策として、事業の収益改善及び費用削減等の施策を行い、財務状況の安定化を図っております。