建物(純額)
個別
- 2025年2月28日
- 3億3506万
- 2026年2月28日 -15.36%
- 2億8360万
有報情報
- #1 割賦払いによる所有権留保資産に関する注記
- 所有権が留保されている資産2026/05/26 9:14
前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 建物 54,695千円 45,599千円 計 54,695千円 45,599千円 - #2 固定資産除却損の注記
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/05/26 9:14
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物 4,063千円 487千円 構築物 0千円 ―千円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額2026/05/26 9:14
前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 建物 12,204千円 8,859千円 工具、器具及び備品 2,054千円 1,616千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/05/26 9:14
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 改装等 三好店他14店 12,890千円 ソフトウェア仮勘定 基幹システム入替 175,887千円
なお、当期減少額(内数)は、取得価額から控除している当期の減損損失の金額であります。建物 閉店・改装等 深江橋店他17店 243,558千円 減損処理金額 福島店他12店 32,791千円 構築物 閉店・改装等 深江橋店他4店 62,949千円 減損処理金額 秩父通店他3店 1,189千円 工具、器具及び備品 閉店・改装等 深江橋店他21店 38,339千円 減損処理金額 福島店他21店 13,125千円 - #5 減損損失に関する注記
- 下記の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/05/26 9:14
当社は資産のグルーピングを店舗と、賃貸物件で行っております。店舗について売上の不振により、減損損失54,822千円を特別損失に計上しております。その内訳は、建物41,431千円、構築物2,436千円、工具、器具及び備品10,953千円であります。用途 種類 金額 場所 店舗等 建物、構築物、工具、器具及び備品 54,822千円 大阪府大阪市他21店舗
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。 - #6 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/05/26 9:14
資産除去債務に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、建物等の不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっているため、該当事項はありません。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2026/05/26 9:14
当社は、建物等の不動産賃貸借契約に基づく退去時における原状回復義務を資産除去債務として認識しております。
なお、当社は、資産除去債務の負債計上に代えて、建物等の不動産賃貸借契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当事業年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/05/26 9:14
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。