無形固定資産
個別
- 2025年2月28日
- 9389万
- 2026年2月28日 +185.96%
- 2億6849万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税引前当期純利益が71,694千円となり、非資金的費用として減価償却費53,244千円、減損損失47,105千円の計上、仕入債務の増加額が243,219千円であったこと等により505,369千円の収入(前事業年度は314,567千円の収入)となっております。2026/05/26 9:14
投資活動によるキャッシュ・フローは、店舗改装のための有形固定資産の取得による支出76,682千円、基幹システム入替による無形固定資産の取得による支出177,842千円があったこと等により、221,419千円の支出(前事業年度は106,274千円の支出)となっております。
財務活動によるキャッシュ・フローは、長期借入金452,668千円、割賦債務41,678千円の返済による支出等が進み、492,766千円の支出(前事業年度は820,987千円の支出)となっております。 - #2 設備投資等の概要
- 業態別の内容は、閉店が「ザめしや」2店舗、「めしや食堂」1店舗、「讃岐製麺」1店舗の合計4店舗になります。2026/05/26 9:14
当事業年度において実施しました設備投資の総額は287,925千円であり、内訳は有形固定資産等が109,966千円、無形固定資産等が177,842千円、差入保証金等が117千円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2026/05/26 9:14建物 6年~39年 構築物 10年~45年 工具、器具及び備品 2年~20年