- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主にセグメント間取引消去および未実現利益調整額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報
2024/10/07 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産及びセグメント負債の調整額は、主にセグメント間取引消去等であります。
(注) 2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
2024/10/07 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/07 15:00
- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
建物及び構築物の耐用年数の変更について、従来、店舗の建物賃貸借契約期間を耐用年数と見積もっておりましたが、当連結会計年度より実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に変更しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ112,994千円増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
2024/10/07 15:00- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2024/10/07 15:00- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図っていくことが重要と認識しており、売上高、営業利益、経常利益に加え、売上高営業利益率を重要な経営指標として位置付けております。
また、安定的で持続的な成長を確認する指標として、既存店舗における前年比増収率、リピート客(当年にご利用頂いたお客様のうち、2016年以降でご利用実績のあるお客様のこと)数を重要な指標としております。
2024/10/07 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
EC事業につきましては、人気コンテンツである「鬼滅の刃」「うたの☆プリンスさまっ♪」等とのコラボ商品における受注販売が好調に推移し、EC事業での売上高は2,659,168千円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は39,875,287千円(前年同期比11.1%増)、営業利益は3,497,972千円(同22.8%増)、経常利益は3,427,549千円(同28.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,562,001千円(同102.3%増)となりました。
セグメント別業績の概要は、次のとおりです。
2024/10/07 15:00