- 7823
- 2026/09/10
- 時価
- 281億円
- PER 予
- 22.05倍
- 2010年以降
- 6.84-34.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.62-2.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 4.43%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アートネイチャー(7823)の商品保証引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1418万
- 2009年3月31日 -6.49%
- 1326万
- 2010年3月31日 +9.72%
- 1455万
- 2011年3月31日 +154.35%
- 3702万
- 2012年3月31日 +0.33%
- 3714万
- 2013年3月31日 -8.15%
- 3411万
- 2014年3月31日 -8.54%
- 3120万
- 2015年3月31日 +1.18%
- 3157万
- 2016年3月31日 +46.42%
- 4623万
- 2017年3月31日 -3.1%
- 4480万
- 2018年3月31日 -12.95%
- 3900万
- 2019年3月31日 -10.26%
- 3500万
- 2020年3月31日 +8.57%
- 3800万
- 2021年3月31日 -18.42%
- 3100万
- 2021年6月30日 +12.9%
- 3500万
- 2021年9月30日 +2.86%
- 3600万
- 2022年3月31日 ±0%
- 3600万
- 2022年6月30日 +2.78%
- 3700万
- 2022年9月30日 +5.41%
- 3900万
- 2023年3月31日 +10.26%
- 4300万
- 2023年6月30日 +4.65%
- 4500万
- 2023年9月30日 -2.22%
- 4400万
- 2024年3月31日 -2.27%
- 4300万
- 2024年6月30日 +4.65%
- 4500万
- 2024年9月30日 ±0%
- 4500万
- 2025年3月31日 ±0%
- 4500万
- 2025年6月30日 ±0%
- 4500万
- 2025年9月30日 -8.89%
- 4100万
- 2026年3月31日 +9.76%
- 4500万
- 2026年6月30日 +4.44%
- 4700万
個別
- 2008年3月31日
- 1418万
- 2009年3月31日 -6.49%
- 1326万
- 2010年3月31日 +9.72%
- 1455万
- 2011年3月31日 +154.35%
- 3702万
- 2012年3月31日 +0.33%
- 3714万
- 2013年3月31日 -8.15%
- 3411万
- 2014年3月31日 -8.54%
- 3120万
- 2015年3月31日 +1.18%
- 3157万
- 2016年3月31日 +46.42%
- 4623万
- 2017年3月31日 -3.1%
- 4480万
- 2018年3月31日 -12.95%
- 3900万
- 2019年3月31日 -10.26%
- 3500万
- 2020年3月31日 +8.57%
- 3800万
- 2021年3月31日 -18.42%
- 3100万
- 2022年3月31日 +16.13%
- 3600万
- 2023年3月31日 +19.44%
- 4300万
- 2024年3月31日 ±0%
- 4300万
- 2025年3月31日 +4.65%
- 4500万
- 2026年3月31日 ±0%
- 4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2026/06/17 12:26
ニ 商品保証引当金
商品の無償保証契約に基づく修理費に充てるため、過去の修理実績に基づきその必要額を見積り計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 12:26
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 142 150 142 150 商品保証引当金 45 45 45 45 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品保証引当金
商品の無償保証契約に基づく修理費に充てるため、過去の修理実績に基づきその必要額を見積もり計上しております。
7.収益及び費用の計上基準
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 製品の販売(男性向けオーダーメイドウィッグ)
男性向けオーダーメイドウィッグの販売は、顧客に製品を引き渡した時に資産の支配が顧客に移転するため、当該時点で収益を認識しております。製品の販売に関する取引の対価は、製品の引き渡し前に受領しております。
② 製品の販売(女性向けオーダーメイドウィッグ及び既製品ウィッグ)
女性向けオーダーメイドウィッグ及び既製品ウィッグの販売は、製品の提供のほか無償定期点検サービス(収益認識適用指針第35項における「保証サービス」を含む)の提供が含まれており、製品及び無償定期点検サービスの提供をそれぞれ独立した履行義務として識別しております。製品の提供は顧客に製品を引き渡した時に資産の支配が顧客に移転するため、当該時点で収益を認識しております。無償定期点検サービスの提供は顧客に点検サービスを提供した時点で収益を認識しております。なお、無償点検サービスの未履行分については、契約負債として計上しております。製品の販売に関する取引の対価は、製品の引き渡し前に受領しております。
取引価格の履行義務への配分額の算定にあたっては、製品原価と無償点検サービスに発生が見込まれるコストにそれぞれの利益相当額を加算して独立販売価格の見積りを行っており、当該独立販売価格の比率に基づいて、取引価格をそれぞれの履行義務に配分しております。独立販売価格の見積りにあたり、将来無償点検サービスに発生が見込まれるコストは、その内容がその製品や顧客からの要請に基づくことから、過去の実績を踏まえた1契約当たりサービス金額に製品納品件数を乗じて算定しております。
③ 製品の販売(増毛商品)
増毛商品の販売について、未使用の増毛商品は顧客から返品を受ける義務を負っております。顧客に返金すると見込んでいる対価は、販売時点では収益を認識せず、返金負債を認識しております。当該返金負債の見積りにあたっては、重大な戻入れが生じない可能性が非常に高い範囲で契約条件や過去の実績などに基づく最頻値法を用いております。
④ サービスの提供(アフターサービス)
顧客からの要請に応じたアフターサービスは、役務提供完了時点で履行義務が充足されると判断し、当該時点で収益を認識しております。
8.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理の方法は、連結財務諸表における会計処理の方法と異なっております。2026/06/17 12:26