- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主としてシステムサーバ関連機器(その他有形固定資産)であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2017/10/13 10:58- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/10/13 10:58 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
有形固定資産の取得による支出1,453百万円、無形固定資産の取得による支出267百万円等により、1,733百万円の資金支出(前連結会計年度は4,714百万円の資金支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/10/13 10:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ412百万円減少し、40,734百万円となりました。これは、現金及び預金、売掛金が減少したこと等により流動資産が766百万円減少した一方、無形固定資産の増加等により固定資産が353百万円増加したことによるものです。
② 負債
2017/10/13 10:58- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しております。ただし、在外連結子会社の有形固定資産については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しております。2017/10/13 10:58