- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、報告セグメントの固定資産に係る重要な減損損失の認識はありません。しかしながら、報告セグメントには含まれていない製造子会社であるANKH社の保有する事業用資産について、ANKH社の事業を譲渡することに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において654百万円であります。
2019/02/14 10:45- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、男性向け既製品事業及び製造子会社等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△66百万円は、セグメント間取引に係るたな卸資産調整額等の消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の売上総利益と調整を行っております。
2019/02/14 10:45- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/14 10:45- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失の認識はありません。
2019/02/14 10:45- #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注) 「完全議決権株式(その他)」の欄には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)所有の自己株式が403,900株(議決権の数4,039個)含まれております。
2019/02/14 10:45- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
<女性向け既製品売上高>女性向け既製品ウィッグを販売する「ジュリア・オージェ」の売上高については、店舗毎のきめ細かなプロモーション、販売スタッフの技術・接客・商品提案力などのスキル強化等の諸施策を実施するとともに10周年キャンペーンが奏功し、既存店舗の売上高が増加し2,232百万円(同2.4%増)となりました。
資産、負債及び純資産の状況は次のとおりであります。
(資産)
2019/02/14 10:45- #7 自己株式等(連結)
(注) 資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式403,900株は、上記自己株式に含まれておりません。
2019/02/14 10:45- #8 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2019/02/14 10:45- #9 配当に関する注記(連結)
(注)配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する当社株式409,100株に対する配当金5百万円(2018年6月21日決議)及び403,900株に対する配当金5百万円(2018年10月30日決議)を含んでおりません。これは、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式を自己株式と認識しているためです。
2019/02/14 10:45- #10 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)普通株式の期中平均株式数は、自己名義所有株式分を控除する他、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する自己株式(前第3四半期連結累計期間 291,517株、当第3四半期連結累計期間 405,399株)を控除して算出しております。
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