営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 26億5400万
- 2025年3月31日 -17.82%
- 21億8100万
個別
- 2024年3月31日
- 26億5600万
- 2025年3月31日 -18.75%
- 21億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.資産・負債は、事業セグメントに配分していない為、記載しておりません。2025/06/23 10:00
5.報告セグメントのセグメント利益合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
【関連情報】(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 26,060 26,512 連結財務諸表の営業利益 2,654 2,181 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 4.資産・負債は、事業セグメントに配分していない為、記載しておりません。2025/06/23 10:00
5.報告セグメントのセグメント利益合計額と連結財務諸表の営業利益との差異の調整
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 26,060 26,512 連結財務諸表の営業利益 2,654 2,181 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [2026年3月期の見通し]2025/06/23 10:00
次期の業績見通しとして、連結売上高47,623百万円(当連結会計年度比9.9%増)、営業利益2,778百万円(同27.4%増)、経常利益2,844百万円(同26.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,464百万円(同78.2%増)を見込んでおります。
<目標とする経営指標に係る過年度推移グラフ>
(3) 経営環境及び中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社では、中期経営計画「アートネイチャーAdvanceプラン」2年目を迎え、当社グループの強みを活かして、さまざまな課題に挑戦し、業績や毛髪業界シェアを伸長させるとともに、新領域の事業を獲得し拡充することで、「次代を切り拓くアートネイチャー」に飛躍させるべく、事業活動を実施してまいりました。2025/06/23 10:00
その結果、当連結会計年度の売上高は、43,340百万円(前連結会計年度比1.1%増)となりました。しかしながら、利益面では売上高が前年同期比増加したものの、為替の影響、人件費の増加、物価高の影響等により売上原価、販売費および一般管理費が増加し、営業利益は2,181百万円(同17.8%減)、経常利益は2,249百万円(同17.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は821百万円(同43.8%減)となりました。
<男性向け売上高>男性向け売上高については、新規売上は効果的な広告宣伝の実施、リピート売上についても顧客定着策の推進等を実施した結果、23,167百万円(前連結会計年度比1.5%増)となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ② 主要な仮定2025/06/23 10:00
各店舗の将来キャッシュ・フローにおける主要な仮定は、各店舗の営業継続期間、将来の売上高及び営業利益であります。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響