ヒラキ(3059)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億2542万
- 2011年9月30日 +81.05%
- 4億813万
- 2012年9月30日 -30.26%
- 2億8463万
- 2013年9月30日 -16.76%
- 2億3694万
- 2014年9月30日 -29.26%
- 1億6760万
- 2015年9月30日 +87.86%
- 3億1486万
- 2016年9月30日 +29.85%
- 4億884万
- 2017年9月30日 +25.92%
- 5億1482万
- 2018年9月30日 +2.88%
- 5億2967万
- 2019年9月30日 -40.44%
- 3億1546万
- 2020年9月30日 +60.75%
- 5億710万
- 2021年9月30日 -0.64%
- 5億387万
- 2022年9月30日 -61.48%
- 1億9408万
- 2023年9月30日 -79.49%
- 3980万
- 2024年9月30日 +55.96%
- 6207万
- 2025年9月30日
- -5017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△194,111千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。2023/11/14 9:57
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃19,822千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社グループの売上高は、受取家賃19,966千円を含み、その他はすべて顧客との契約から認識した収益です。2023/11/14 9:57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類へ移行されるなど移動制限の緩和等により経済活動の正常化が進む一方、円安の進行や長期化するウクライナ情勢を背景とした資源価格の高騰などにより景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2023/11/14 9:57
このような経営環境の下、当社グループは2021年度~2023年度を計画期間とする中期経営計画において、2023年度の経営方針を「原点経営の推進」とし、事業の中核であるオリジナル商品をさらに磨き上げることにより、通信販売・店舗販売・卸販売各事業を通して、お客様に「驚き」「楽しさ」「満足感」を提供すべく事業展開を推し進めてまいりました。しかしながら、中核事業である通信販売事業の売上高が前年同期を下回った結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、68億42百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益39百万円(前年同期比79.5%減)、経常利益は34百万円(前年同期比84.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同期比89.2%減)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第2四半期連結累計期間における業績は、次のとおりであります。