- 3059
- 2026/10/06
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 34.56倍
- 2010年以降
- 赤字-45.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.45-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒラキ(3059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億2046万
- 2014年9月30日 +4.24%
- 4億3830万
- 2015年9月30日 -12.8%
- 3億8220万
- 2016年9月30日 +15.7%
- 4億4220万
- 2017年9月30日 +31.49%
- 5億8147万
- 2018年9月30日 +2.48%
- 5億9589万
- 2019年9月30日 -28.36%
- 4億2687万
- 2020年9月30日 +36.23%
- 5億8153万
- 2021年9月30日 +12.14%
- 6億5215万
- 2022年9月30日 -49.1%
- 3億3194万
- 2023年9月30日 -48.74%
- 1億7014万
- 2024年9月30日 -18.37%
- 1億3889万
- 2025年9月30日 -73.52%
- 3678万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年9月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類へ移行されるなど移動制限の緩和等により経済活動の正常化が進む一方、円安の進行や長期化するウクライナ情勢を背景とした資源価格の高騰などにより景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2023/11/14 9:57
このような経営環境の下、当社グループは2021年度~2023年度を計画期間とする中期経営計画において、2023年度の経営方針を「原点経営の推進」とし、事業の中核であるオリジナル商品をさらに磨き上げることにより、通信販売・店舗販売・卸販売各事業を通して、お客様に「驚き」「楽しさ」「満足感」を提供すべく事業展開を推し進めてまいりました。しかしながら、中核事業である通信販売事業の売上高が前年同期を下回った結果、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は、68億42百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益39百万円(前年同期比79.5%減)、経常利益は34百万円(前年同期比84.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同期比89.2%減)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第2四半期連結累計期間における業績は、次のとおりであります。