- 3059
- 2026/10/06
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 34.56倍
- 2010年以降
- 赤字-45.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.45-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒラキ(3059)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 通信販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億2721万
- 2014年12月31日 -13.36%
- 8億329万
- 2015年12月31日 -16.05%
- 6億7433万
- 2016年12月31日 +29.05%
- 8億7020万
- 2017年12月31日 +18%
- 10億2688万
- 2018年12月31日 -8.76%
- 9億3692万
- 2019年12月31日 -25.47%
- 6億9833万
- 2020年12月31日 +37.25%
- 9億5846万
- 2021年12月31日 +2.73%
- 9億8465万
- 2022年12月31日 -43.53%
- 5億5601万
- 2023年12月31日 -39.66%
- 3億3550万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が5類へ移行したことにより経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復傾向にあります。一方で、為替相場の円安基調、原材料価格やエネルギー価格の高騰の長期化、物価上昇に伴う消費マインドの冷え込みが懸念されるなど、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。2024/02/14 9:40
このような経済環境の下、当社グループは2021年度~2023年度を計画期間とする中期経営計画において、2023年度の経営方針を「原点経営の推進」とし、事業の中核であるオリジナル商品を磨き上げることにより、通信販売・店舗販売・卸販売各事業を通して、お客様に「驚き」「楽しさ」「満足感」を提供すべく事業展開を推し進めてまいりました。しかしながら、中核事業である通信販売事業の売上高が前年同期を下回った結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は、102億8百万円(前年同期比6.8%減)、営業利益は83百万円(前年同期比70.7%減)、経常利益は96百万円(前年同期比70.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円(前年同期比73.1%減)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第3四半期連結累計期間における業績は、次のとおりであります。