- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額2,295,088千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)および管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/30 15:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△435,319千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額4,479,515千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)および管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 15:44 - #3 業績等の概要
このような取り組みにもかかわらず、主に、不採算店舗であった氷上山南店を一昨年10月末に閉店したことによる売上高の減少が影響し、当連結会計年度における連結売上高は199億9千3百万円(前期比3.1%減)となりました。
利益面につきましては、通信販売事業を中心に更なるローコストオペレーションの実施、ディスカウント事業における「自社開発商品の拡販」および「仕入先政策の強化」による粗利益率の改善、不採算店舗の閉店による収益力の強化に取り組んだ効果により、当連結会計年度における営業利益は7億7千5百万円(前期比31.9%増)、経常利益は7億9千3百万円(前期比48.8%増)、当期純利益は3億9千1百万円(前期比19.4%増)と増益の結果になりました。
当社グループの報告セグメントの当連結会計年度における業績は次のとおりであります。
2014/06/30 15:44- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような取り組みにもかかわらず、主に、不採算店舗であった氷上山南店を一昨年10月末に閉店したことによる売上高の減少が影響し、当連結会計年度における連結売上高は199億9千3百万円(前期比3.1%減)となりました。
利益面につきましては、通信販売事業を中心に更なるローコストオペレーションの実施、ディスカウント事業における「自社開発商品の拡販」および「仕入先政策の強化」による粗利益率の改善、不採算店舗の閉店による収益力の強化に取り組んだ効果により、当連結会計年度における営業利益は7億7千5百万円(前期比31.9%増)、経常利益は7億9千3百万円(前期比48.8%増)、当期純利益は3億9千1百万円(前期比19.4%増)と増益の結果になりました。
(3) 財政状態の分析
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