経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億1001万
- 2014年6月30日 -37.69%
- 1億9316万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような取り組みにもかかわらず、主に、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動が影響し、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は46億5千1百万円(前年同四半期比12.6%減)となりました。2014/08/12 11:49
利益面につきましては、通信販売事業を中心に更なるローコストオペレーションの実施、ディスカウント事業における自社開発商品の拡販、および仕入先政策の強化による粗利益率の改善により、当第1四半期連結累計期間における営業利益は2億5千6百万円(前年同四半期比7.2%増)と増益の結果となりました。経常利益は、為替差損益、デリバティブ評価損益などの影響から1億9千3百万円(前年同四半期比37.7%減)、四半期純利益は1億1千9百万円(前年同四半期比38.6%減)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第1四半期連結累計期間における業績は次のとおりであります。