経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 2億6446万
- 2014年9月30日 -69.56%
- 8050万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような取り組みにもかかわらず、主に消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動、さらには地方を中心とした個人消費の低迷が影響し、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は86億4千4百万円(前年同四半期比10.2%減)となりました。2014/11/12 9:40
利益面につきましては、通信販売事業を中心に更なるローコストオペレーションの実施、ディスカウント事業における自社開発商品の拡販、および仕入先政策の強化による粗利益率の改善に取り組みましたが、売上高の減少を補うまでにはいたらず、当第2四半期連結累計期間における営業利益は1億6千7百万円(前年同四半期比29.3%減)と減益の結果となりました。経常利益は、為替差損益、デリバティブ評価損益などの影響から8千万円(前年同四半期比69.6%減)、四半期純利益は4千万円(前年同四半期比74.7%減)となりました。
当社グループの報告セグメントの当第2四半期連結累計期間における業績は次のとおりであります。