- 3059
- 2026/09/11
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 34.66倍
- 2010年以降
- 赤字-45.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.45-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 1.66%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△312,108千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。2016/02/10 13:37
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
報告セグメントに配分していない遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損いたしました。当該減損損失の計上額は、40,770千円です。2016/02/10 13:37 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「商品力の強化」につきましては、引き続き海外において新規工場の開拓および育成に取り組んでおります。また「現場力の強化」としましては、当社の認知度向上を目指して広告宣伝を強化するとともに伸長著しいスマートフォン向けのサイトをリニューアルするなどWEBへの対応を、そしてお客様意見の活用によるサービス改善体制を構築しました。2016/02/10 13:37
この結果、当第3四半期連結累計期間における連結売上高は136億9千8百万円(前年同四半期比0.3%増)と増収となりました。利益面につきましては、当第3四半期連結累計期間における営業利益は5億5千7百万円(前年同四半期比7.3%増)と増益となりました。経常利益は、為替差益などの影響から5億1千1百万円(前年同四半期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1千4百万円(前年同四半期比16.2%増)と増益となりました。
当社グループの報告セグメントの当第3四半期連結累計期間における業績は次のとおりであります。