資産
連結
- 2016年3月31日
- 173億2162万
- 2016年12月31日 +7.14%
- 185億5810万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:12
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
報告セグメントに配分していない遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損いたしました。当該減損損失の計上額は、40,770千円です。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報2017/02/14 9:12
報告セグメントに配分していない遊休資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損いたしました。当該減損損失の計上額は、40,770千円です。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/02/14 9:12
① 資産
流動資産は、前連結会計年度末に比べ、13億87百万円増加し、118億68百万円となりました。これは、現金及び預金が14億40百万円、未着商品が2億5百万円増加し、受取手形及び売掛金が3億15百万円減少したこと等によるものであります。 - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2017/02/14 9:12
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成28年12月31日) 投資その他の資産 14,728 千円 14,725 千円 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/02/14 9:12
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) 「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。