営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 5億5726万
- 2016年12月31日 +42.32%
- 7億9309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△298,109千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。2017/02/14 9:12
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:12
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 通信販売事業2017/02/14 9:12
通信販売事業におきましては、関東・関西・東海地方を主に、延べ4ヵ月に亘るテレビCMを放映し、また、WEB戦略の強化、2月から11月に実施した上場10周年記念クーポンプレゼントキャンペーン等の販売促進策並びに訴求力のある販売促進商品が新規顧客の獲得・受注増加に寄与し、売上高は73億14百万円(前年同期比6.5%増)となりました。利益面では、売上総利益率は僅かながら低下したものの増収により売上総利益は増加し、セグメント利益(営業利益)は8億70百万円(前年同期比29.0%増)と増収増益となりました。
商品面では、8月より発売しました上場10周年記念商品『ジョグ軽・秋冬モデル(780円)』は11万足、『ファミッポン(499円)』・『ボアモカ(780円)』はそれぞれ13万足を超えるご注文をいただき、受注をけん引するヒット商品となりました。