- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,597,249千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)および管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)
2017/06/30 9:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△364,760千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に現業支援本部等管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額6,264,636千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)および管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/30 9:16 - #3 業績等の概要
当社グループが属する小売業界においては、実質所得の伸び悩み等によって節約志向が根強く、個人消費は足踏み状態が持続しており、依然として厳しい環境となっております。このような状況の中、当社グループは上場10周年を迎えた本年度を飛躍のチャンスと捉え、商品力・マーケティング力の強化を図り、安く作り・安く売る体制づくりに取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における連結売上高は、181億83百万円(前期比1.7%増)、営業利益は8億13百万円(前期比46.1%増)、経常利益は7億72百万円(前期比58.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億26百万円(前期比83.5%増)と増収増益の結果となりました。
当社グループの報告セグメントの当連結会計年度における業績は次のとおりであります。
2017/06/30 9:16- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが属する小売業界においては、実質所得の伸び悩み等によって節約志向が根強く、個人消費は足踏み状態が持続しており、依然として厳しい環境となっております。このような状況の中、当社グループは上場10周年を迎えた本年度を飛躍のチャンスと捉え、商品力・マーケティング力の強化を図り、安く作り・安く売る体制づくりに取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度における連結売上高は、181億83百万円(前期比1.7%増)、営業利益は8億13百万円(前期比46.1%増)、経常利益は7億72百万円(前期比58.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億26百万円(前期比83.5%増)と増収増益の結果となりました。
(3) 財政状態の分析
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