- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/30 10:44- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
形固定資産
主として通信販売事業における物流設備(車両運搬具)およびシステムサーバー(工具、器具及び備品)、店舗販売事業におけるPOSレジ(工具、器具及び備品)、店舗の照明設備(建物附属設備)、空調設備(建物附属設備)、ならびに本社現業支援本部等における事務機器(工具、器具及び備品)であります。
2021/06/30 10:44- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形
固定資産(リース資産を除く)
| 建物(建物附属設備を除く) | : | 定額法 |
| 上記以外の有形固定資産 | : | 主として定率法 |
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を適用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2021/06/30 10:44- #4 固定資産除却損の注記(連結)
※2
固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 406 | 千円 | ― | 千円 |
| 有形固定資産「その他」 | 178 | 千円 | 109 | 千円 |
| 計 | 1,339 | 千円 | 7,403 | 千円 |
2021/06/30 10:44- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/30 10:44 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/30 10:44- #7 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、減損会計の適用に当たって原則として事業セグメントを基礎とし、店舗販売事業については、店舗単位によって資産のグルーピングを行っております。その結果、収益性の低下している店舗について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上いたしました。
2021/06/30 10:44- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
| 繰延税金負債 | | |
| 繰延ヘッジ損益 | △16,737千円 | △31,373千円 |
| 固定資産圧縮積立金 | △95,530千円 | △92,346千円 |
| その他 | △3,993千円 | △3,547千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2021/06/30 10:44- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ、6億42百万円増加し、112億23百万円となりました。これは、現金及び預金が7億12百万円増加し、商品が99百万円減少したこと等によるものであります。また、商品残高のうち店舗販売事業に係るものは、9億28百万円であります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ、1億73百万円減少し、58億90百万円となりました。これは、建物及び構築物が1億8百万円、土地が58百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ、4億69百万円増加し、171億14百万円となりました。
2021/06/30 10:44- #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「デリバティブ評価益」25,558千円、「補助金収入」24,799千円、「その他」19,312千円は、「その他」69,670千円として組み替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた5,958千円は、「固定資産除却損」1,339千円、「その他」4,619千円として組み替えております。
2021/06/30 10:44- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「補助金収入」24,799千円、「デリバティブ評価益」25,558千円、「その他」32,404千円は、「受取手数料」6,569千円、「その他」76,192千円として組み替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,600千円は、「固定資産除却損」1,339千円、「その他」1,261千円として組み替えております。
2021/06/30 10:44- #12 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症による当社への影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、事業によってその影響や程度が異なるものの業績は概ね順調に推移しており、今後につきましても業績に与える影響は軽微という仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性および固定資産の減損損失等に関する会計上の見積もりを行っております。
2021/06/30 10:44- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症による当社グループへの影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、事業によってその影響や程度が異なるものの業績は概ね順調に推移しており、今後につきましても業績に与える影響は軽微という仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性および固定資産の減損損失等に関する会計上の見積もりを行っております。
2021/06/30 10:44- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/30 10:44