賞与引当金
連結
- 2020年3月31日
- 1億2091万
- 2021年3月31日 +4.88%
- 1億2682万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2091万
- 2021年3月31日 +4.88%
- 1億2682万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引より生じる正味の債権(および債務)
時価法2021/06/30 10:44 - #2 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬に係る業績指標は、企業の持続的成長の観点から連結売上高、連結営業利益および親会社株主に帰属する当期純利益とし、取締役会において業績予想値の達成度および最近5事業年度の実績平均との比較などを総合的に勘案した業績評価を行い、支給の有無、また支給する場合はその総額を、独立社外取締役および監査役の同意を得た上で決定しております。2021/06/30 10:44
当事業年度における当該業績指標の結果は、連結売上高159億62百万円(業績予想165億円、第39~43期平均173億27百万円)、連結営業利益9億22百万円(業績予想6億50百万円、第39~43期平均7億34百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益5億60百万円(業績予想4億20百万円、第39~43期平均4億83百万円)でした。連結売上高は目標に届かなかったものの利益面は目標を上回ったため、2021年4月6日開催の取締役会において役員賞与引当金より減額した額で当事業年度における業績連動報酬の支給を決定しております。
このように、当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等の内容の決定に当たっては、独立社外取締役および監査役の同意を得た上で決定方針との整合性を含めた多角的な検討を行っているため、取締役会は決定方針に沿うものであると判断しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 10:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 未払事業税 4,919千円 15,022千円 賞与引当金 36,977千円 38,783千円 退職給付引当金 49,575千円 53,690千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/30 10:44
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未払事業税 4,919千円 15,022千円 賞与引当金 36,977千円 38,783千円 退職給付に係る負債 49,575千円 53,690千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
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個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/06/30 10:44