固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 57億2727万
- 2023年3月31日 -1.08%
- 56億6566万
個別
- 2022年3月31日
- 57億2121万
- 2023年3月31日 -1.16%
- 56億5468万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2023/06/30 10:18
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 形固定資産2023/06/30 10:18
主として通信販売事業における物流設備(車両運搬具)およびシステムサーバー(工具、器具及び備品)、店舗販売事業におけるPOSレジ(工具、器具及び備品)、店舗の照明設備(建物附属設備)、空調設備(建物附属設備)、ならびに本社現業支援本部等における事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/30 10:18
① 有形固定資産(リース資産を除く)
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を適用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物(建物附属設備を除く) : 定額法 上記以外の有形固定資産 : 主として定率法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/30 10:18 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/30 10:18
(単位:千円) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2023/06/30 10:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 繰延ヘッジ損益 △9,151千円 △16,161千円 固定資産圧縮積立金 △88,962千円 △85,907千円 その他 △4,112千円 △6,951千円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ2億34百万円減少し、107億73百万円となりました。これは、現金及び預金が13億27百万円減少し、商品が9億23百万円増加したこと等によるものであります。2023/06/30 10:18
固定資産は、前連結会計年度末に比べ61百万円減少し、56億65百万円となりました。これは、建物及び構築物が1億27百万円減少し、無形固定資産が49百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ2億96百万円減少し、164億38百万円となりました。 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/06/30 10:18
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「固定資産除却損」1,462千円、「その他」6,620千円は、「その他」8,082千円として組み替えております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2023/06/30 10:18
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)