経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 36万
- 2014年5月31日 +999.99%
- 5244万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- さらに、上記のほか、本新株予約権の割当日後、当社が他社と合併する場合、会社分割を行う場合、その他これらの場合に準じて行使価額の調整を必要とする場合には、当社は、合理的な範囲で適切に行使価額の調整を行うことができるものとする。2014/10/15 15:10
3.(1) 新株予約権の割当を受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、平成27年2月期乃至平成31年2月期の有価証券報告書における連結損益計算書(連結財務諸表を作成していない場合は、損益計算書)に記載される経常利益が、下記(ⅰ)乃至(ⅳ)に掲げる一定の水準(以下、「業績判定水準」という。)を超過した場合、各新株予約権者が割当てられた本新株予約権のうち、それぞれ定められた割合(以下、「行使可能割合」という。)までの個数を、業績判定水準を超過した期の有価証券報告書の提出日の翌日以降行使することができる。
なお、適用される会計基準の変更等により経常利益の概念に重要な変更があった場合には、当社は合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。また、行使可能な本新株予約権の数に1個未満の端数が生じる場合には、これを切り捨てた数とする。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは、中長期計画の達成を目指して新規出店に注力し、10店舗を新規出店、3店舗をリニューアルオープンいたしました。また、居酒屋を中心とした飲食事業を展開するサンクスマインド株式会社を連結子会社化し、6店舗を取得いたしました。これらにより、平成26年5月末日現在の業態数及び店舗数は、53業態124店舗(国内123店舗、海外1店舗)となりました。2014/10/15 15:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,350百万円(前年同期比21.4%増)、営業利益は56百万円(前年同期は営業損失13百万円)、経常利益は52百万円(前年同期比145.1倍)、四半期純利益は25百万円(前年同期は四半期純損失12百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。