有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2014/10/15 15:10
当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成26年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません2014/10/15 15:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ283百万円増加し3,825百万円となりました。これは、長期借入金が310百万円増加したことなどが主な要因であります。2014/10/15 15:10
純資産につきましては、有償ストックオプションの発行により新株予約権が3百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ23百万円増加し2,054百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/10/15 15:10
(注)1.当社は、平成25年9月1日付で普通株式1株につき200株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 普通株式増加数(株) - 2,482 (うち新株予約権) - (2,482) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
2.前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため、記載していません。