当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- -5627万
- 2015年11月30日 -426.08%
- -2億9606万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2016/01/12 13:30
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは、人員の融通や店舗政策などを効率的に実施できるよう、従来は子会社毎に管理していた組織について指示系統を一本化し、営業組織の見直しを行いました。また、9店舗を新規出店し、2店舗を取得するとともに、6店舗をリニューアルオープン、9店舗を閉店いたしました。これらにより、平成27年11月末日現在の業態数及び店舗数は、62業態132店舗(国内131店舗、海外1店舗)となりました。2016/01/12 13:30
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,293百万円(前年同期比2.4%増)と増収でありましたが、原材料価格の高騰及び人件費の増加を主因に、営業損失は81百万円(前年同期は営業損失43百万円)、経常損失は77百万円(前年同期は経常損失20百万円)となり、店舗閉鎖損失等の特別損失を計上した結果、四半期純損失は296百万円(前年同期は四半期純損失56百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/01/12 13:30
(注) 前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 7,996,400 7,996,365 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 (新株予約権)平成26年4月22日取締役会決議普通株式300,000株 ―