- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△397,419千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/10/13 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理業や卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△397,419千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/10/13 15:37 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
発生すると見込まれる額を株主優待引当金として計上しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益はそれぞれ5,300千円減少し、税金等調整前四半期純
損失は5,300千円増加しております。
2017/10/13 15:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境のもと、当社グループでは、平成29年9月からスタートしたエリア経営体制に向けた組織の再構築と適正な人員配置による効率化、従業員のスキル向上を目指した教育制度の充実など、業務の改善と従業員教育を進めました。また、5店舗を新規出店し、1店舗をリニューアルするとともに、6店舗を閉店いたしました。これらにより、平成29年8月末日時点での業態数及び店舗数は、73業態143店舗(国内141店舗、海外2店舗)となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,248百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は3百万円(前年同期は営業損失11百万円)、経常利益は16百万円(前年同期は経常損失37百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失86百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/10/13 15:37