- 3063
- 2026/09/15
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 44.88倍
- 2010年以降
- 赤字-209.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.49倍
- 2010年以降
- 0.76-43.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.43%
- ROE 予
- 18.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△213,374千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2018/07/12 16:43
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告代理業や卸売業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△243,057千円は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/12 16:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは、直営既存店のリニューアルに注力するとともに、前連結会計年度に連結子会社化いたしました株式会社かわ屋インターナショナルにおいて「博多かわ屋」のフランチャイズ展開に取り組みました。直営店の出退店におきましては、1店舗を新規出店し、6店舗をリニューアルするとともに、4店舗を閉店いたしました。これらにより、平成30年5月末日現在の業態数及び店舗数は、73業態145店舗(国内142店舗、海外3店舗)となりました。2018/07/12 16:43
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,774百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は28百万円(同219.2%増)、経常利益は41百万円(同380.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22百万円(同44.4倍)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。