- #1 新株予約権等の状況(連結)
(2) 【新株予約権等の状況】
当第1四半期会計期間において発行した新株予約権は次のとおりであります。
2018/07/12 16:43- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第1四半期連結累計期間において、新株予約権の権利行使により、資本金が10,146千円、資本準備金が10,146千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が1,157,115千円、資本剰余金が1,087,115千円となっております。
2018/07/12 16:43- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成30年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2018/07/12 16:43- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2018/07/12 16:43
- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
2018/07/12 16:43- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ233百万円減少し3,629百万円となりました。これは、長期借入金が242百万円減少したことなどが主な要因であります。
純資産につきましては、新株予約権の権利行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ10百万円増加、利益剰余金が9百万円、新株予約権が14百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ63百万円増加し1,900百万円となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2018/07/12 16:43- #7 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項 目 | 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年3月1日至 平成29年5月31日) | 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年3月1日至 平成30年5月31日) |
| 普通株式増加数(株) | 110,973 | 150,141 |
| (うち新株予約権) | (110,973) | (150,141) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | ― |
2018/07/12 16:43