- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、ストック・オプションとしての新株予約権の権利行使により、資本金が130,513千円、資本準備金が130,513千円増加し当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,277,482千円、資本剰余金が1,207,482千円となっております。
2019/01/15 10:10- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 「提出日現在発行数」欄には、平成31年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2019/01/15 10:10- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2019/01/15 10:10
- #4 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
2019/01/15 10:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2,134百万円増加し5,998百万円となりました。これは、新規出店及びリニューアルに伴う資金調達や株式会社ジェイアセットの連結子会社化に伴い長期借入金が1,795百万円増加したことなどが主な要因であります。
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ77百万円増加し1,914百万円となりました。これは主に、新株予約権の権利行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ130百万円増加し、非支配株主持分が26百万円増加、四半期純損失の計上及び中間配当により利益剰余金が216百万円減少したことなどが主な要因であります。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2019/01/15 10:10