減価償却費
連結
- 2022年2月28日
- 219万
- 2023年2月28日 +453%
- 1215万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/05/31 12:30
注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、卸売業及びサウナ事業等を含んでおります。(単位:千円) その他の項目 減価償却費 7,222 373,156 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,984 1,510,178
2.調整額の内容は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、本社管理部門の資産に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。2023/05/31 12:30 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/05/31 12:30
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 地代家賃 720,456 1,150,525 減価償却費 208,022 285,054 水道光熱費 254,017 441,999 - #4 店舗臨時休業による損失に関する注記(連結)
- 舗臨時休業による損失
新型コロナウイルス感染症の感染拡大を受けて店舗の臨時休業を行っております。このうち、政府、自治体等による緊急事態宣言・各種要請に基づく臨時休業期間については、当該期間中に発生した各店舗の固定費(人件費、地代家賃、減価償却費等)を「店舗臨時休業による損失」(特別損失)に計上しております。2023/05/31 12:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/05/31 12:30
営業活動の結果、減少した資金は238百万円(前年同期は674百万円の資金増)となりました。これは主に、税金等調整前当期純損失を532百万円、減価償却費を339百万円、助成金収入を684百万円計上し、助成金の受取額が756百万円あったことなどによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)