- 3063
- 2026/09/04
- 時価
- 141億円
- PER 予
- 44倍
- 2010年以降
- 赤字-209.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.32倍
- 2010年以降
- 0.76-43.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.44%
- ROE 予
- 18.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2022年2月28日
- 1億1901万
- 2023年2月28日 +95.76%
- 2億3299万
個別
- 2022年2月28日
- 8164万
- 2023年2月28日 -37.04%
- 5140万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、組織構造改革や管理コストの削減に取り組んだ結果、6,256百万円(前年同期比41.6%増)となりました。これらの結果、営業損失は1,032百万円(前年同期は営業損失1,888百万円)となりました。2023/05/31 12:30
営業外収益は、協賛金収入が前年同期に比べ22百万円減少、金利スワップ評価益が126百万円増加し、営業外費用は、前年同期に比べ支払利息が17百万円減少いたしました。これらの結果、経常損失は901百万円(前年同期は経常損失1,900百万円)となりました。
特別利益は、雇用調整助成金や休業や時短要請等に対する協力金として助成金収入を684百万円計上し、特別損失は、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う休業等による損失を109百万円、減損損失を120百万円、店舗閉鎖損失を71百万円計上いたしました。これらの結果、税金等調整前当期純損失は532百万円(前年同期は税金等調整前当期純損失648百万円)となり、法人税等及び非支配株主に帰属する当期純損失を加味した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は549百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失602百万円)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/05/31 12:30
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取利息」「受取配当金」「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」と表示していた8,326千円は、「受取利息」11千円、「受取配当金」0千円、「為替差益」150千円、「その他」8,163千円として組み替えております。