- 3063
- 2026/09/16
- 時価
- 144億円
- PER 予
- 44.84倍
- 2010年以降
- 赤字-209.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.48倍
- 2010年以降
- 0.76-43.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.43%
- ROE 予
- 18.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2024/01/12 15:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/01/12 15:08
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日至 2022年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年11月30日) 減価償却費 258,291 千円 217,130 千円 のれんの償却額 22,039 22,039 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/01/12 15:08
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ総額で118百万円減少し1,811百万円となりました。これは、借入金の返済などにより現金及び預金が230百万円減少したこと、売掛金が99百万円増加したことなどが主な要因であります。2024/01/12 15:08
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ143百万円減少し7,249百万円となりました。これは、店舗設備の減損損失の計上などにより有形固定資産が109百万円、償却によりのれんが22百万円それぞれ減少したことなどが主な要因であります。
流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ381百万円減少し1,643百万円となりました。これは、未払金が190百万円、預り金が128百万円、未払消費税等が116百万円それぞれ減少したことなどが主な要因であります。