WDI(3068)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジアの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -513万
- 2013年6月30日
- -331万
- 2013年9月30日
- -295万
- 2013年12月31日
- 1632万
- 2014年3月31日 +32.73%
- 2166万
- 2014年6月30日 -94.66%
- 115万
- 2014年9月30日
- -117万
- 2014年12月31日
- 1170万
- 2015年3月31日 -72.29%
- 324万
- 2015年6月30日
- -1789万
- 2015年9月30日
- -1662万
- 2015年12月31日
- 361万
- 2016年3月31日 -99.89%
- 4,000
- 2016年6月30日 +999.99%
- 180万
- 2016年9月30日 +326.27%
- 770万
- 2016年12月31日 +330.25%
- 3315万
- 2017年3月31日 +30.56%
- 4329万
- 2017年6月30日 -99.6%
- 17万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 1318万
- 2017年12月31日 +237.59%
- 4449万
- 2018年3月31日 -15.29%
- 3769万
- 2018年6月30日 -90.53%
- 356万
- 2018年9月30日 +181.11%
- 1003万
- 2018年12月31日 +192.22%
- 2931万
- 2019年3月31日 +0.95%
- 2958万
- 2019年6月30日
- -1046万
- 2019年9月30日
- -652万
- 2019年12月31日
- 1497万
- 2020年3月31日 +36.58%
- 2045万
- 2020年6月30日
- -767万
- 2020年9月30日 -81.52%
- -1393万
- 2020年12月31日 -54.83%
- -2158万
- 2021年3月31日 -65.23%
- -3566万
- 2021年6月30日
- -1296万
- 2021年9月30日 -13.22%
- -1467万
- 2021年12月31日 -46.95%
- -2156万
- 2022年3月31日 -38.78%
- -2992万
- 2022年6月30日
- -389万
- 2022年9月30日 -126.73%
- -882万
- 2022年12月31日
- 517万
- 2023年3月31日 +453.56%
- 2863万
- 2023年6月30日 -59.78%
- 1151万
- 2023年9月30日 +23.39%
- 1420万
- 2023年12月31日 +74.94%
- 2485万
- 2024年3月31日 -4.23%
- 2380万
- 2024年9月30日
- -1673万
- 2025年3月31日 -166.89%
- -4465万
- 2025年9月30日
- -1837万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/26 15:10
当社グループは、主にレストラン事業を運営しており、日本、北米(カリフォルニア、ハワイ等)、ミクロネシア及びアジアの各地域に展開しております。各地域の消費動向、物価等の経済的特性を勘案して、各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を行っております。また欧州での事業展開のため、WDI UK Ltd.を2019年に設立していることから、日本、北米、ミクロネシア、欧州及びアジアの5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントでは、レストラン事業及びその他の事業を実施しております。 - #2 主要な設備の状況
- (アジア)2025/06/26 15:10
- #3 事業の内容
- セグメント別出店表は以下のとおりであります。2025/06/26 15:10
業態別出店表は以下のとおりであります。報告セグメントの名称 直営 フランチャイズ 合計 ミクロネシア 3 - 3 アジア 3 5 8 合 計 94 65 159
- #4 事業等のリスク
- (6)海外活動に係るリスクについて2025/06/26 15:10
当社グループの活動は国内だけに留まらず、米国やミクロネシア、アジア等でも行われております。そのため、事業を展開する国または地域の景気や個人消費の動向などの、経済要因、予期しない法律または規制の変更、人財の採用と確保、テロ・戦争・その他の要因による社会的混乱等のリスクが伴います。
また、海外子会社において税務上の取扱いにより法人税等の負担率が変化する場合があり、これらのことにより当社グループの業績と財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 従業員の状況(連結)
- セグメント別の従業員数は以下のとおりであります。2025/06/26 15:10
(注)1.従業員数は就業員数であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 ミクロネシア 46 (128) アジア 100 (-) 合計 2,266 (2,427)
2.海外子会社の従業員数については、2024年12月31日現在の人数を用いております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- e.アジア2025/06/26 15:10
アジアでは、売上高は239百万円(前期比37.7%増)、営業損失は44百万円(前年同期は営業利益23百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #7 設備投資等の概要
- 新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を千代田区の御茶ノ水ソラシティに1店舗、渋谷区の原宿に1店舗の計2店舗、「ティム・ホー・ワン」を大阪市北区の梅田茶屋町に1店舗、「ハードロックカフェ」のレストランを京都市の祇園四条通りに1店舗、「トニーローマ」を千代田区三番町に1店舗出店いたしました。海外においては、「ウルフギャング・ステーキハウス」を米国ハワイ州マウイ郡に1店舗、「Appetito」をインドネシア共和国バリ州に1店舗出店いたしました。2025/06/26 15:10
設備投資額といたしましては、日本において883,325千円、北米において403,953千円、ミクロネシアにおいて9,391千円、アジアにおいて178,828千円、その他274千円、これに全社資産への設備投資額13,865千円を含め、合計で1,489,637千円となりました。なお、設備投資の金額には無形固定資産と保証金の金額が含まれております。