営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 5億861万
- 2015年3月31日 +75.31%
- 8億9162万
個別
- 2014年3月31日
- 1億6323万
- 2015年3月31日 +58.82%
- 2億5926万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/24 13:43
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 1,603 1,974 連結財務諸表の営業利益 508,612 891,626
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2015/06/24 13:43
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。 - #3 業績等の概要
- フランチャイズ展開におきましては、日本国内において「カプリチョーザ」を5店舗、「トニーローマ」を1店舗出店いたしました。海外では、「カプリチョーザ」を台湾に1店舗、ベトナムに1店舗、「INAKAYA」をアラブ首長国連邦に1店舗出店いたしました。2015/06/24 13:43
業績につきましては、以上の結果により、売上高は23,691百万円(前期比16.8%増)、営業利益は891百万円(前期比75.3%増)、経常利益は889百万円(前期比69.6%増)、当期純利益は141百万円(前期比27.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、中長期的な成長への基盤となる既存事業において、質の高いサービスや商品の提供と収益性の確保を両立できる運営体制の構築を目指してまいりました。また、既存店舗への改装投資を継続的に実施することで、安定的でより高い付加価値を生むことのできる事業運営体制を整備してまいりました。2015/06/24 13:43
業績につきましては、以上の取組みにより、売上高は23,691百万円(前期比16.8%増)、営業利益は891百万円(前期比75.3%増)、経常利益は889百万円(前期比69.6%増)、当期純利益は141百万円(前期比27.4%増)となりました。
(3)財政状態