商品
連結
- 2020年3月31日
- 2億3196万
- 2020年12月31日 -6.67%
- 2億1649万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※ たな卸資産の内訳は次のとおりであります。2021/02/12 13:58
前連結会計年度(2020年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(2020年12月31日) 商品 231,967千円 216,494千円 原材料及び貯蔵品 583,008 468,607 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/02/12 13:58
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年2月12日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,331,920 6,331,920 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 6,331,920 6,331,920 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「新しい生活様式」に対応すべく、お客様、取引先、従業員の安全を第一に考え、従来よりも一段上げた安心安全対策についての新たなガイドラインを設けて店舗での営業を行っております。2021/02/12 13:58
営業施策としては、在宅勤務等の増加によるテイクアウトやデリバリーの需要に応えるべく、新たな販売チャネルの導入に加え、既存の業態やメニューだけでなく、新たな業態やメニューの開発にも取り組んでおります。また、政府主導の「Go To トラベル」や「Go To Eat」のキャンペーンへも積極的に参画し、来店客数や売上高の確保を図ってまいりました。加えて、ハードロックカフェなどでは、オンラインショップでの商品販売も開始いたしました。
また、早期の売上回復が見込めない状況下において、損失を最小限に留めるべく、出店計画や設備投資の見直し及び営業継続に支障がない経費の削減を行い収益力の改善に努めております。資金面においては、売上低迷が長期化するリスクに備え、手許資金を確保するため、家賃やロイヤリティの減免交渉、人件費の削減、銀行からの借入等を実行しております。