- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用です。
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/02/12 13:58- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/02/12 13:58- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(3)報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「日本」セグメントにおいて、閉鎖に伴う資産の除却が見込まれる店舗が存在したため、また保有資産の売却の意思決定をしたことに伴い、帳簿価格を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間において285,025千円であります。
2021/02/12 13:58- #4 経営上の重要な契約等
当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等はありません。
なお、2020年10月14日に売買契約を締結していた当社の所有する固定資産の引渡しが、2021年2月5日に完了いたしました。
詳細につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項」の(重要な後発事象)をご参照ください。
2021/02/12 13:58- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.資産
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は9,113百万円となり、前連結会計年度末より3,865百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が3,784百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は6,708百万円となり、前連結会計年度末より929百万円減少いたしました。これは、有形固定資産が766百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は15,822百万円となり、前連結会計年度末より2,936百万円増加いたしました。
2021/02/12 13:58- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の世界的な蔓延による当社グループへの影響は、2021年3月までは外出自粛の影響が一定程度継続するものと仮定しておりました。しかし、国外との往来の規制・自粛は、より長期化することが想定され、従来から顧客に占める外国人旅行者の割合が多かった一部の店舗については、2021年6月までは外国人旅行者減少の影響が一定程度継続するものとの仮定に変更しております。当第3四半期連結累計期間における会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損)については、この仮定を加味した予測数値により実施しております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、収束に更に時間を要する場合には当社グループの経営成績及び財政状況に影響を及ぼす可能性があります。
2021/02/12 13:58- #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(固定資産の譲渡)
2020年10月14日に売買契約を締結していた当社の所有する固定資産の引渡しが、2021年2月5日に完了いたしました。譲渡資産に関する詳細は下記のとおりです。
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