- 3068
- 2026/08/31
- 時価
- 192億円
- PER 予
- 54.42倍
- 2010年以降
- 赤字-152.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.86倍
- 2010年以降
- 0.85-6.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 5.26%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1億6445万
- 2019年3月31日 -24.87%
- 1億2355万
個別
- 2018年3月31日
- 5774万
- 2019年3月31日 -2.22%
- 5646万
有報情報
- #1 設備投資等の概要
- 新規出店につきましては、国内において「ティム・ホー・ワン」を東京都千代田区の日比谷シャンテに1店舗、「ハードロックカフェ」のロックショップ単独店舗であるハードロックカフェロックショップを成田市の成田空港第1ターミナルに1店舗、東京都台東区浅草の孔雀堂ビルに1店舗の計2店舗出店いたしました。海外では、「ティム・ホー・ワン」を米国ハワイ州ホノルル市に1店舗、ニューヨーク州ニューヨーク市に1店舗の計2店舗を出店いたしました。2023/04/19 11:20
設備投資額といたしましては、日本において517,358千円、北米において524,249千円、ミクロネシアにおいて96,672千円、アジアにおいて13,748千円、これに全社資産への設備投資額20,475千円を含め、合計で1,172,504千円となりました。なお、設備投資の金額には無形固定資産と保証金の金額が含まれております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 原材料
主に最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また在外連結子会社は先入先出法による低価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。(但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・3~65年
工具、器具及び備品・・2~20年2023/04/19 11:20 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
フランチャイズ権については、契約期間に基づき償却する方法を採用しております。
また、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2023/04/19 11:20