構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 39万
- 2019年3月31日 -19.9%
- 31万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業員数であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2023/04/19 11:20
4.日本における事務所及びレストラン店舗の建物及び構築物を賃借しております。年間の賃借料は1,805,779千円であります。
5.ウルフギャング・ステーキハウス事業は株式会社Wolfgang's Steakhouse JAPANが運営しており、ウルフギャング・ステーキハウス事業以外の店舗につきましては株式会社WDI JAPANが運営しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・6~65年
工具、器具及び備品・・2~10年2023/04/19 11:20 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/04/19 11:20
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 325千円 47千円 工具、器具及び備品 755 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/04/19 11:20
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 19,860千円 679千円 工具、器具及び備品 2,266 6,874 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/04/19 11:20
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 120,337千円 233,102千円 工具、器具及び備品 44 29
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)2023/04/19 11:20
当社グループでは、原則として事業用資産については店舗単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都文京区、栃木県佐野市大阪市中央区、福岡市博多区 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品投資その他の資産 米国ニューヨーク州米国ハワイ州 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品投資その他の資産
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、当初予定していた収益を将来において見込めない店舗、閉店に伴う資産の除却が見込まれる店舗及び閉鎖した店舗が存在したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(153,483千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物104,541千円、工具、器具及び備品27,051千円及び投資その他の資産21,891千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は市場価値に基づいた正味売却価額または使用価値により測定し、使用価値は将来キャッシュ・フローを現在価値に割引いて算定しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2023/04/19 11:20
定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。(但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/04/19 11:20
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・6~65年 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。(但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・3~65年
工具、器具及び備品・・2~20年
②無形固定資産
フランチャイズ権については、契約期間に基づき償却する方法を採用しております。
また、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2023/04/19 11:20